お笑い『よしもと』が
ゲーム業界『eスポーツ』に本格参入!!
『eスポーツ』はオリンピック種目になるのか!?

ナースの皆さんも、介護福祉士の皆さんも、
お笑い大好きって方は多いでしょう。

また最近はゲーム業界で、
eスポーツ

が非常にアツい。

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eスポーツとは

eスポーツとは、
エレクトロニック・スポーツ(electronic sports)の略

広義には「電子機器を用いて行う娯楽、競技、スポーツ全般」を指す言葉です。

コンピューターゲームやビデオゲームを使った対戦を競技として捉える際の名称

PCゲーム、家庭用ゲーム、スマホなどのモバイルゲームすべてを含んでいる。

eスポーツの普及は、世界中の流れであり、
私はオリンピック種目になって欲しいと期待しています。

eスポーツで日本人が大活躍している

アジア大会でウイニングイレブンで金メダル獲得

先日のジャカルタ・アジア大会で、日本勢が人気サッカーゲームのウイニングイレブンで金メダルを獲得しました。

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日本で有名なeスポーツゲームといえば?

日本で、eスポーツといえば以下のものが挙げられますね。

ウイニングイレブン2018

ストリートファイターⅤ

鉄拳7

パズドラ

ぷよぷよ

モンスターストライク

この6つが今のところ有名ですね。

子供も大人も皆ゲーム大好き!
でも、それは日本だけではありません。

仮想現実(VR)の技術が今後ますます注目

仮想現実(VR)の技術の進歩も目覚ましく、
非常にゲーム業界は注目の市場でもあり、
投資家目線でも注目しています。

お笑い「よしもと」がeスポーツに参入

今回のニュースによると、
『よしもと』は、先月2018年9月、

ゲーム大手、ガンホー・オンライン・エンターテイメントなどと組み、
ゲームでポイントをためるモバイル向け新サービス「mspo(エムスポ)」を開始する。

お笑いの吉本興業は10/12、
8月に東京に設立したゲーム開発子会社、
「よしもとゲームスタジオ」の発表会を京都府で開いた。

この日は、トレンディエンジェルや横澤夏子さんら5組の人気芸人が発表会に登場。

対戦相手の毛髪を抜く「脱毛麻雀(マージャン)」や高校野球の控え選手の視点を仮想現実(VR)で体験するなど奇抜なゲームのアイデアを発表し、笑いを誘った。

『よしもと』は所属する人気芸人や娯楽事業がゲームビジネスとマッチすると判断し、今春にゲームの腕前を競う「eスポーツ」への参入を表明しています。

既に、お笑いで確固たる地位を築いた『よしもと』もeスポーツの未来にかなり可能性を感じているようです。

よしもとゲームスタジオは、主にゲームの企画・演出を担い、ゲーム会社に制作委託する予定。
当初はスマホ向けに年5、6本のタイトルを供給し、5年後の黒字化を目指す。

第1弾のゲームはmspo(エムスポ)向けを予定。

とても面白い組み合わせだと思います(^^)/

新会社は『よしもと』が100%出資、
DMMゲームス出身の斎藤祐士氏が社長に就任。

期待したいですね(^^)/

ナースや介護福祉士をしながら、eスポーツでオリンピック目指すなんて面白そうかも♪

以上、今回はここまで。
最後まで読んで頂きありがとうございました!


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